ありのまま何一つ飾らず 08ARASHICK 再発
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Posted by 橘菓 オレンジ
 
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二宮 DOOR TO DOOR
DOOR TO DOOR


二宮和也
このスタッフの方々と作るドラマは3作品目なのですが、
ライフワークみたいになってますね。
本当に唯一っていうくらい監督にも何も言われないですし、
共演者にも恵まれてやってこられたのは幸せなことだと思います。

「脳性まひの役って難しくないですか?」って言われますけど、
そんなことはまったくなくて、脳性まひはひとつの“個性”として捉えています。
もちろん苦労されている部分もあると思いますが、
それでずっと生きている男の子の役なので。
世間はそれをハンデと思うかもしれないけど、
自分ではハンデと思わず演じようと思っています。
ただあまり美化しすぎるのはよくないなって思っているので、
脳性まひがどういうものなのかを知ってもらうと同時に、
その“個性”をどうやっていかしていけるのか、
この作品を通じて学んでいきたいなと思っています。

nino加油!
先買好兩大袋衛生紙先!
嵐の二宮 脳性まひセールスマン演じる

嵐・二宮和也(25)が、TBS系のスペシャルドラマ「DOOR TO DOOR」(今春放送)に主演し、脳性まひによる障害を抱えながらもセールスマンとして活躍する青年を演じることが31日、分かった。二宮は、2006年3月放送の「少しは、恩返しができたかな」で難病と闘いながらも大学受験に挑む青年を、07年9月放送の「マラソン」で自閉症に負けずフルマラソンに挑戦した青年を熱演。今回が、感動ドラマ3部作の最終章となる。

  ◇  ◇

 シリーズ最終章となる「DOOR-」は、アメリカでの実話を基にしたベストセラー「Ten Things I Learned from Bill Porter」(邦題・きっと「イエス」と言ってもらえる)が原作。脳性まひのため、手足が不自由で、言葉もうまく話せなかったが、決してあきらめずに米・北西部でトップセールスマンとなったビル・ポーターさんの物語だ。

 ドラマは、舞台を日本に移し、脳性まひの障害を持つセールスマン・倉沢英雄が、持ち前の熱意と人柄で、次第に人々の信頼を勝ち得ていく姿を描いている。母親役を樋口可南子、同僚役を加藤ローサが演じている。

 「3作品目ですが、ライフワークみたいになっています」と語る二宮は「『脳性まひの役は難しくないですか?』と言われますが、脳性まひはひとつの“個性” としてとらえています。苦労されている部分はあるのでしょうが、それでずっと生きている男の子の役なので」と、熱演を誓った。モデルとなったビルさんも「みなさん、自分が何ができないかを考えるのではなく、何ができるかを考えましょう」とメッセージを寄せた。

 第2弾の「マラソン」では、文化庁芸術祭賞テレビ部門「放送個人賞」を俳優として初めて受賞するなど、二宮の演技は高い評価を受けており、シリーズ最終章でも深い感動を呼びそうだ。

http://www.daily.co.jp/gossip/2009/02/01/0001681119.shtml
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Posted by 橘菓 オレンジ
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[⑯嵐→レポ
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